オリジナル書籍の頒布

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最新刊!

2021年1月新刊

2020年の撮影日記

おもなトピックスは,「手がかりのないテールボードカメラ」「大判一眼レフカメラの復活 POPULAR PRESSMAN」「よくわからないゲルツのレンズ」「Kodak DCS 200は復活するか?」「マミヤ一眼レフカメラの最初と最後」「富士フイルムX-T10はフジのフィルムの雰囲気」などです。
 

A5判,112ページ(カラー) 価格 1400円

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撮影日記

2019年の撮影日記

おもなトピックスは,「Kodak DCS 460をSCSIで接続する」「FUJIX DS-300」「FUJI FinePix S1 ProはとってもNikon F60D」「Kodak DCS 420復活」「The DCS Story」などです。
  

A5判,192ページ(カラー) 価格 2200円

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2018年の撮影日記

おもなトピックスは,「ミノルタインテリジェントカード」「タムロンSP 90mm F2.5 (52B)」「印画紙での四つ切1/2判撮影」「YONGNUO YN 40mm F2.8Nレンズ」などです。
  

A5判,240ページ(カラー) 価格 2500円

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2017年の撮影日記

おもなトピックスは,「可部線延伸開業」「球根ガチャのチューリップ」「SONY αNEX-C3とマウントアダプタ」「SchneiderレンズつきSAMSUNGコンパクトカメラ」「チノンのカメラ」などです。
 

A5判,264ページ(カラー) 価格 2700円

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2016年の撮影日記

Kodak DCS 460とFUJIX DS-505Aをお迎えしたことからはじまる,個人的に「ディジタル化元年」と言える1年。
 
 

A5判,312ページ(カラー) 価格 3000円

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2015年の撮影日記

おもなトピックスは,「乾板カメラでチェキフィルムを使う」「SPINNER360°によるパノラマ写真」「F-501非Ai改造」「クラデジ」などです。
 

A5判,248ページ(カラー) 価格 2500円

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2013年〜2014年の撮影日記

おもなトピックスは,「3D写真を撮る(タカラトミー3Dショットカム,リアリスト判のマウント作成,証明写真用カメラの利用)」「太陽堂が閉店なのでビューティフレックスを使う」「パノラマ写真の日」「魚眼レンズの日」「ぎょぎょっと20で撮る」などです。

A5判,248ページ(カラー) 価格 2500円

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2006年の撮影日記

おもなトピックスは,「カメラ・フィルムメーカーからの相次ぐ発表」「電気用品安全法」などです。
 

A5判,ページ数未定(カラー) 価格 未定

(準備中)


2005年の撮影日記

おもなトピックスは,「もっとコンパクトな三脚を求めて」「Lomographyという流行にいまさら影響されてみる」「カメラと電池の関係」などです。
 

A5判,144ページ(カラー) 価格 1600円

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2001年〜2004年の撮影日記

おもなトピックスとして,可部線非電化区間の廃止にかかわる動きと撮影などがあります。
  
 

A5判,256ページ(カラー) 価格 2600円

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1998年〜2000年の撮影日記

ディジタルカメラが普及しはじめつつある時代だが,1998年にはジャンクカメラの楽しみに目覚め,1999年にはついに4×5判を手に入れた,…まだまだフィルムで楽しんでいる日常の記録です。
 

A5判,200ページ(カラー) 価格 2200円

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1997年の撮影日記

カメラや写真に関する日々雑感「撮影日記」のうち,1997年の日付のものをまとめました。今日はどこで何を撮った,今日はどこの中古カメラ店で何を買った,…そのような日常の記録です。
 

A5判,144ページ(カラー) 価格 1600円

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